客員研究員
Prof. Dr. Roar Adland(Norwegian School of Economics)
Prof. Dr. Haiying Jia(Norwegian School of Economics)
研究生
Paulin Raison
雑誌記事
・柴崎隆一,物流の世界史-グローバル化の主役は、どのように「モノ」から「情報」になったのか?-(書評),運輸政策研究(早期公開版)
Prof. Dr. Roar Adland(Norwegian School of Economics)
Prof. Dr. Haiying Jia(Norwegian School of Economics)
Paulin Raison
雑誌記事
・柴崎隆一,物流の世界史-グローバル化の主役は、どのように「モノ」から「情報」になったのか?-(書評),運輸政策研究(早期公開版)
– NHKスペシャル「追跡・謎の中国船〜“海底覇権”をめぐる攻防〜」(インタビュー出演および取材協力:西アフリカ地域の物流シミュレーションモデル推計結果の提供) 2022.6.26
– NEDO Supply Chain Data Challenge「コンテナ輸送の基礎」(作成・解説) Youtube動画 2022.4.28公開
– NEDO Supply Chain Data Challenge「システム開発部門テーマ①解説動画 港湾を中心としたサプライチェーン課題における課題解決へのアプローチとデータ利用の考え方」(作成協力) Youtube動画 2022.4.13公開
柴崎隆一,港湾を中心としたサプライチェーン課題における課題解決へのアプローチとデータの利用の考え方,NEDO Supply Chain Data Challenge 第1回ワークショップ,2022.6.19,東京
柴崎隆一,北極航路の特性を考慮した将来物流シミュレーション,ArCSII 第3回全体会合(第3部:2021年度の成果ハイライト),2022.6.8−9,横浜市・オンライン
小菅直樹・柴崎隆一・新井洋史・中村武史,ドライバルク貨物を含むインターモーダル国際物流ネットワークモデルの構築,土木計画学研究発表会,65,1179,2022.6
渡邊英介・柴崎隆一,AIS データに基づくバンカリング・オペレーションの推計と国際比較,日本船舶海洋工学会講演会論文集,34,69−77 (2022S-OS2-3),2022.5
安田広大・柴崎隆一,衛星画像とAISデータに基づくコンテナターミナルにおける混雑度の推計と分析,日本船舶海洋工学会講演会論文集,34,81−88 (2022S-OS2-5),2022.5
・土木学会インフラ体力診断小委員会(家田仁・岸邦宏・二瓶泰雄・柴崎隆一),日本インフラの体力診断 ーインフラ概成論の陥穽からの脱却ー その趣旨と進捗報告,土木学会誌,2022年4月号,58−63
メンバーページ
http://webpark1967.sakura.ne.jp/shiba/?page_id=2073
おめでとうございます!
・柴崎隆一,海運ビッグデータの活用 ~分析技術・手法の導入支援も,研究者の論点<日本海運経済学会>(2),日本海事新聞,2022.3.2
・柴崎隆一,バンカリング(船舶燃料供給)の実態をAISデータから把握する(外国論文紹介),運輸政策研究,24,2022
・池田良穂・山口直彦・糸川雄介,柴崎隆一・白根哲也(企画・文責),コロナ禍後のクルーズ客船観光の展望(座談会),(一社)計画・交通研究会会報,pp.10−15,2022.1
– 日本海事新聞 【インタビュー 産学連携の在り方は】日本海運経済学会。会長・寺田一薫 東京海洋大学教授、研究委員長・柴崎隆一 東京大学准教授、産官学連携委員長・松田琢磨 拓殖大学教授。学会研究 実業への還元必要 2022.1.27
客員研究生:Liu, Lei
・柴崎隆一・若島久幸・梁子睿・水野遊大・杉村佳寿,インターモーダル国際物流モデルによる日本の港湾政策シミュレーション ―内航海運の利用促進と外航コンテナシャトル便の導入に着目して―,実践政策学,7(2),2021(掲載決定済み)
– TBS「報道の日」(取材協力:船舶航行データ動画の提供)2021.12.19
– Wedge 2021年8月号 Wedge Report「グローバル化の盲点 〝コンテナ〟不足はなぜ起きた?」(インタビュー) 2021.7.20
– 日本経済新聞 今を読み解く 「国際物流が抱えるリスク 装置産業への転換急務」(矢野裕児 流通経済大学教授)(編著「グローバル・ロジスティクス・ネットワーク」の紹介)2021.5.22
– 日本経済新聞「スエズ復旧、一両日が焦点」(インタビュー) 2021.3.27
– UTokyo BiblioPlaza(東京大学教員の著作を著者自らが語る広場)「グローバル・ロジスティクス・ネットワーク 国境を越えて世界を流れる貨物」(編著の紹介) 2021.3.19公開
– 週刊東洋経済 「ニッポンの生命線が危ない 船・港 海の経済学」(インタビュー)2020年2/22号(週刊東洋経済eビジネス新書 No.344)
– 根本敏則,書評「グローバル・ロジスティクス・ネットワーク ─国境を越えて世界を流れる貨物─ 」(編著の紹介)運輸政策研究,22,p.64,2020.2
– 矢野裕児,書評「グローバル・ロジスティクス・ネットワーク ─国境を越えて世界を流れる貨物─ 」(編著の紹介)海運経済研究,53,2019
– 土木学会誌 特集「みなとの魅力 ー人,モノ,情報の融合ー」(編著「グローバル・ロジスティクス・ネットワーク」の紹介)2019年8月号,pp.36−37