研究生:Debraj Chatterjee
秘書:梅木 麻木
渋谷圭悟・渡邊英介・柴崎隆一・松田琢磨,AIS データを用いたコンテナ港湾の混雑分析と待ち行列モデルの構築,土木計画学研究発表会,67,D01-3, 2023.6
大住友輝・柴崎隆一,AIS データを用いた機械学習に基づくスエズ運河通航量の短期予測モデル,日本船舶海洋工学会講演会論文集,36,165−174 (2023S-OS5-2), 2023.6
研究生:Debraj Chatterjee
秘書:梅木 麻木
渋谷圭悟・渡邊英介・柴崎隆一・松田琢磨,AIS データを用いたコンテナ港湾の混雑分析と待ち行列モデルの構築,土木計画学研究発表会,67,D01-3, 2023.6
大住友輝・柴崎隆一,AIS データを用いた機械学習に基づくスエズ運河通航量の短期予測モデル,日本船舶海洋工学会講演会論文集,36,165−174 (2023S-OS5-2), 2023.6
・柴崎隆一,スエズ運河庁への協力 ~国際的な官学連携の理想形,研究者の論点<日本海運経済学会>(15),日本海事新聞,2023.4.10
新メンバー:井上雄稀(M1),白石大悟(B4)
・小泉幸弘・柴崎隆一・赤井真由子,海外インフラ展開の現在地 ―海外インフラ展開のこれまで,現在,今後―,(一社)計画・交通研究会会報,2−5,2023.3
松山竜太郎・柴崎隆一・杉村佳寿・Trang Tran,インターモーダル国際物流モデルを用いた日本の背後圏コンテナ輸送を対象とした将来のモーダルシフトシミュレーション,サービス学会国内大会,11,D-2-2-2, 2023.3
– 小泉幸弘・柴崎隆一・法月強太・佐々木規雄(司会),ASEAN地域と日本の今後の連携(座談会),港湾,2023年2月号,20−27
– 柴崎隆一,海上物流システムと海運ビッグデータ,人工物工学コロキウム07 _2022「SDGS時代の物流システムのデザイン」,2023.2.20,東京(オンライン参加)
– 花岡伸也,書評「Global Logistics Network Modelling and Policy」(編著の紹介)海運経済研究,56, p.71, 2022
– NHK BS1スペシャル「SAND IS THE NEW GOLD 〜世界を巻き込む砂の争奪戦〜」(インタビュー出演)2022.12.30
柴崎隆一・松田琢磨・川崎智也,海運DXの推進における産官学連携のあり方 ―2021年度日本海運経済学会全国大会における統一論題の議論を踏まえて―(特別寄稿),海事交通研究,71,107−118,2022
別府正太郎・柴崎隆⼀・⿑藤友啓・坪⽥建明・Ducruet Cesar,蒸気船普及期における海上輸送ネットワークの変化,土木計画学研究発表会,66,7345,2022.11
杜 天恩(修士1年)
Sanaa Sylviane Boussouni(聴講生)
El Jal Omar(研究生)
受賞論文:Naoki Kosuge, Ryuichi Shibasaki, Koki Kawachi, Hirofumi Arai, Takefumi Nakamura, Lei Liu, Development of multicommodity-type global logistics intermodal network simulation model including both containerised and dry bulk cargo, 9th International Conference on Transportation and Logistics (TLOG 2022), 19−20 September 2022, Incheon, South Korea